総回答数
導入側 (Buyer)
ベンダー側 (Seller)
提案が「見送り」になる理由 (Top 10)
導入側の見送り理由
ベンダー側の認識
DXプロジェクト失敗の「真犯人」 (Top 10)
導入側が考える真犯人
ベンダー側が考える真犯人
予算規模別:見送り理由ヒートマップ
予算規模ごとの傾向を可視化。
色が濃いほど、その予算帯で頻出する項目です。
— 導入側の回答 —
「認識の断絶」マップ
右下にある項目ほど、ベンダーが過小評価している(導入側の方が強く感じている)項目です。
対角線(点線)より下にある項目は、認識のギャップが大きいことを示します。
見送り理由
DX失敗の真犯人
回答の「意味」を地図にする (Semantic Map)
AIが回答の意味を分析し、似ている意見を近くに配置しました。
同じ色の点は、似たようなトピック(クラスター)を表しています。
トピック一覧
トピック一覧
共感しました。気持ち良く分かります。面倒ですよね、、、
ひとりひとり、みんなが「自分の言葉」で話すのをやめて「相手にわかる言葉」で話せば、世の中そうとう円滑に回るようになると思うんですよね。人は自分にわかる言葉しか聞けないんだから
すごく参考になる。自分でやってる記事を追う→未来予測精度50%+αを自動化を目指して、仕事では基本使わないのにLLMの勉強してて、どのレベルから投資するかって検討してたので。
いやー、大笑いしてしまいました 各ベンダーさんにはぜひ熟読のうえ実践していただきたいですねw だいたいこの手の役回りって損しかない それぞれの立場でみんな変化を避けたがるから、導入まで無事にこぎつけても格別の効果がないと後々までブーブー言われる こっちも好きでやってるんじゃねーん…
分かります。 情シスはメーカーに直接聞けよ、と心の中でぼやいてます。 最近は情シスがこんなこと聞いてきたんだけど?とメーカーに聞いて、回答をそのまま転送してます。 捺印申請とかなんて無駄な時間だろう そのうちchatGPTにお願いして全部やってくれるようになるんじゃないかな
ローカルLLMは何回もPOCやったけどどれも無理。同じLLMモデルでも、やっぱり商用サービスのように洗練された答えは返ってこないよね。商用は間にいろんな、ユーザーの希望する回答に近づけるシステムプロンプトを何重にも重ねてからメインのLLMに渡してる。おんなじClaude4.5Sonnet でも、ClaudeDesktop経由で質問するのと、API経由で裸のClaude4.5Sonnetに質問するのとでは回答に雲泥の差が出ちゃう。結局高いハードを買っても裸のLLMに質問するんじゃ使い物にならないよね。
「情シスと会話するよりベンダーと会話してた方がマシ」「社内なのにほぼ他社みたいなもん」に首がもげるほど頷きました。Xは陰キャの巣窟なので他責思考の情シスが毎日騒いでますが冷たい目で眺めてるサラリーマンも多いと思います
まず触る。触ってみて初めてわかること:このUIは現場の人が使いこなせるか/実際のデータでどのくらいの精度が出るか/どのくらい手直しが必要か/業務フローのどこで詰まるか/現場の人は本当に使ってくれるか
無料とは思えない素晴らしい記事です
うなずきすぎて首がもげそうです。
これofこれ、な話で首がとれそうなほどうなずきました。 課長・部長・情シスがさらに複数に分裂していると、もう手に負えません。
アラカン間近の一人情シス2年生です。無茶苦茶響きました。ベンダーさんがまずへーしゃ担当(私、及び直上部門)のスキルをヒアリングしてくれるような動きをしてくださると、あ、並走してくれる営業さんなんだな、って思えて安心できますね。 (余裕あれば何か返歌を投稿したいと思います)
営業側/発注側、ベンチャー/エンプラ、と、どの立場も経験してきた身として、共感しかなかった内容でした。 解像度が高くない若手に早速共有をさせていただきました。ありがとうございます。
わはは。これ面倒すぎるので弊社のSaaSは大企業の方には売らないことにしましたw
営業で困ってるベンダーさん必読。これよこれ。 SaaSに限った話でもなく、いわゆるITと呼ばれるジャンルのほとんど全部のベンダーに関わる話。 営業で必要なのは、機能やサービスの懇切丁寧な説明でも、良心的な価格でもなく、「話のわかる有能な担当者を味方に付けること」なんよ。 ここでいう『課…
ローカルLLMはまだなかなかうまくいかないと思いますが、ITベンダー、コンサルに話を聞く前にやることがある!という話をしている人がいてくれてうれしいです。 頑張ってください!
営業側の視点で楽しく拝読しました。若い頃に稟議書にコピペするだけでいいような資料を作れと言われたことを思い出しました。 ものすごく勉強になったので、営業メンバーにも共有させていただきます。
とても共感しました。わたしはこれに加えて、〇〇みたいなリスクもありえるのかな?とか、万が一〇〇みたいなことが起きたら責任の所在は?とか、勝手に要らぬことを考えて、それを聞かれた時のシミュレーションしないとなみたいなことをして、自分の仕事増やしてます。
その「モヤモヤ」を、解決の力に変える
「なぜ伝わらないのか」「なぜ進まないのか」。
あなたの抱えるその課題は、他の誰かが既に解決策を持っているかもしれません。
ここでホンネを共有し、業界全体の「沈黙」を打破しましょう。